静岡県 袴田様邸

優美なツインルーフのわが家。ソーラー発電パネルも美しく調和します。

「いつものように朝刊を開いた瞬間、この家の写真が目に飛び込んできました。これまで見たことがないようなツインルーフの外観にひと目で魅せられ、建てるならこの家しかないと家族にも宣言したんです」とおっしゃる袴田さまのご主人。

早速パナホームに問い合わせ、夢の住まいづくりへの第1歩をスタートされました。

当初は敷地に合わせたコンパクトなサイズで建てるご予定でしたが、外観や間取りの検討やご家族との話し合いを重ねられた結果、新聞で見た写真の家とほぼ同じプランを建てられることに。ご新居のために農地を宅地に転用する手続きも、パナホームがお手伝いさせていただきました。

また、その間に、ご夫婦で茨城県の“つくばエコライフパーク”を見学し「写真の家の実物を見ました。外観にあまり興味がなかった妻も、あの展示場には感動してしまい、今では私よりも気に入ってるぐらいです」

「家とのご縁にも“赤い糸”があるのかもしれませんね」とおっしゃる袴田さま。今ではご家族全員がパナホームの熱心なファンになっておられます。

計画を進める過程で「じつまでもきれいな光触媒のタイル外壁や、太陽の力を生かすソーラー発電、地震に強いラーメン構造など、気に入った所がたくさんあり、さらにこの家が好きになりました」

ソーラーパネルは5.2kWという大容量を搭載。窓にも光触媒のキラテックガラスを採用するなど、展示場を上回を仕様を採用されています。

さらに、美しい、外観の総仕上げとして、銀色に輝くPanaHomeのロゴを取り付けられた袴田さま。愛するわが家で快適なくらしを満喫されています。

オープンなアイランド型のキッチン。カウンターを囲んでみんなでお料理が楽しめ、配膳や後片付けも簡単です。

 

ダイナミックなリビングの吹抜け。光や視線を通すシースルー階段が、空間に広がりと変化をプラスします。

ゆったりとした主寝室。勾配天井で縦方向にも広がる空間を実現しました。フロアや化粧梁には、落ち着いた木の感触を取り入れています。

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